【隠しマイク】DeNA今永、開幕投手を告げられた場面を後悔?「ラフ過ぎました」

[ 2019年3月22日 08:30 ]

<オープン戦 D・日>5回2失点と好投した今永(撮影・島崎忠彦)
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 ◎ノックを打つ際、日本選手にも「クアトロ(あと4本)」や「ウルティモ(最後)」とスペイン語で声を掛ける中日・工藤外野守備走塁コーチ。理由を尋ねると「今、スパニッシュを覚えている途中なんで」。指導者もグローバル化が進んでいます。

 ◎横浜スタジアムの三塁ベンチから右翼後方に新設されたウィング席を見上げた日本ハム・栗山監督は「俺、高いところダメなんだよ。だからバンジージャンプなんて絶対に無理。申し訳ない」。謝る必要はありません。

 ◎巨人の元木内野守備兼打撃コーチはメットライフドームでの試合後、着替えを済ませてベンチ裏に現れたとたんに「うわー!キツいな、これ」。名物の長~い階段を目の当たりにし、上る前から悲鳴を上げていました。

 ◎DeNA・今永は個室の中華料理店で開幕投手を告げられた場面を振り返り「カジュアルな服で来てくれと言われて行ったんですが…。ちょっとラフ過ぎました」。チェックの長袖シャツでした。

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