ブレーブス外野手ヘイワードがあごの手術、死球で骨折

[ 2013年8月23日 20:16 ]

 米大リーグ、ブレーブスの外野手ヘイワードが22日、死球で骨折したあごの手術を受けた。球団公式サイトによると、レギュラーシーズン中の復帰ができない可能性もあるという。

 ヘイワードは21日のメッツ戦でニースの投球を受けた。今季の成績は打率2割5分3厘、13本塁打、37打点。(共同)

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