山田邦子 宇都宮駅前の餃子像との“縁”「だから私、宇都宮でどこでギョウザ食べてもただなの」

[ 2021年1月20日 13:13 ]

山田邦子
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 タレントの山田邦子(60)が19日深夜放送のテレビ東京「チマタの噺」(火曜深夜0・12)にゲスト出演し、宇都宮駅前にある「宇都宮餃子像」との“縁”について語った。

 「宇都宮餃子像」は、宇都宮駅西口前に設置されている高さ1・6メートル、重さ1・7トンの石像。ビーナスがギョウザの皮に包まれた形のもので、山田は「あれ、私がつくったんですよ」と明かした。

 タレントをさまざまな職場に派遣し、そこでお金を稼ぐテレビ東京のバラエティー番組「おまかせ!山田商会」(93年4月~96年3月)の企画。山田は、「宇都宮みんみん」と親交を深めたことがきっかけだったと言い、「今は宇都宮全体の餃子組合と仲良くなって、だから私、宇都宮でどこでギョウザ食べてもただなの。連れてくよぉ」と、MCの笑福亭鶴瓶(69)に話した。

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