元AKB小林香菜、整形前に言われた言葉は「目がウルトラマン」手術費用も告白

[ 2019年12月6日 19:49 ]

タレントの小林香菜
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 元AKB48でタレントの小林香菜(28)が6日放送の関西テレビ「快傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。整形手術を決意した理由や、整形にかかった費用を公表した。

 14歳の時、大島優子(31)らとともにAKB48に2期生として加入。グループ初期の人気を支え、25歳で卒業。その後、バラエティー番組を中心に活動する中、ある日、自ら整形したことを告白して話題になった。

 小林は番組で「整形は10回以上やっている」といい、「AKBグループにいるとみんなかわいい。埋もれていっちゃうので」と整形をした理由を明かした。

 目はいじったのかと共演者に聞かれると「目は直しています。切ってはいないけど、糸で留める埋没法をやってます。(整形前には)ウルトラマンと言われていたんです。(自分の顔は)目が吊っていて嫌だなあと思ってたので20歳の時に整形した。目だけだったら50万円いってないくらいです。3、4回直している」と告白。

 他の箇所については「アゴはボトックス注射という筋肉の動きをとめる注射。おでこにはヒアルロン酸が入ってます。おでこは1週間くらい前にしました」と明かした。

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