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中大・吉田叡 4番の意地打「プロ志望届を出す方向」

東都大学野球第2週第1日   中大5―3亜大 ( 2018年9月11日    神宮 )

<亜大・中大>7回、中大・吉田叡が中前に勝ち越し2点打を放ちベースコーチとハイタッチ(撮影・村上 大輔)
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 中大は2―3の7回に失策と3連打で同点とし、無死二、三塁から4番・吉田叡が中前へ2点打を放った。「甘く来た球を強く振った」。2回にも先制点を呼ぶ中前打。

 進路については「プロ志望届を出す方向」と話した。調子が上がらず第1週は登板がなかった伊藤は、救援で4回1/3を1失点で5奪三振。「万全じゃないが自信を持って投げられた」と振り返った。

 ▼亜大・生田勉監督(4失策もあり逆転負け)4年生がしっかりしてくれないと。これが力じゃないですか。

[ 2018年9月12日 05:30 ]

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