ヤクルト・ドラ1奥川「いい1カ月を過ごすことができた」と充実

[ 2020年2月26日 05:30 ]

キャッチボールを行うヤクルトのドラフト1位・奥川
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 ヤクルトのドラフト1位・奥川(星稜)は初めてのキャンプを「いい1カ月を過ごすことができた。終わってみたら意外と早かった」と振り返った。この日はキャッチボールやランニングなどで汗を流した。

 22日と24日にはブルペン投球を行ったが「次の日の反動が少なくなってきている。これからたくさん球数を投げられるように。1軍で戦力になる投手になりたい」と見据えた。

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