ソフトB内川、左手根骨の骨挫傷と診断

[ 2019年3月14日 17:38 ]

13日のオープン戦・巨人戦の1回、中前適時打を放つソフトバンクの内川
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 ソフトバンクは14日、内川聖一内野手(36)が福岡市内の病院で左手首の磁気共鳴画像装置(MRI)検査、レントゲン検査を受け、「左手根骨(三角骨)の骨挫傷」と診断されたことを発表した。

 今後の練習、試合出場については患部の状態をみながら判断する。

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