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ヤクルト 3安打で今季ワーストの7連敗 真中監督「打線が援護しないと」

交流戦   ヤクルト1―4ソフトバンク ( 2017年6月7日    ヤフオクD )

7回、選手交代を告げる真中監督
Photo By スポニチ

 ヤクルトは打線がソフトバンク先発の石川の前に沈黙した。150キロ超の直球に翻弄され、今季ワーストタイの3安打。石川が投げた6回までに12三振を喫した。

 真中監督は「打線が援護しないといけない。きょうは(石川の)真っすぐを芯で、前に捉えている人がほとんどいなかった」と振り返った。交流戦に入り、いまだ白星なし。引き分けを挟んで今季ワーストの7連敗。借金も14まで膨れあがった。

[ 2017年6月7日 21:45 ]

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