志らく 後番組「ラヴィット!」からのオファー待ち?「呼ばれればいつだって出ようと…」

[ 2021年4月26日 17:16 ]

落語家の立川志らく
Photo By スポニチ

 落語家の立川志らく(57)が26日、ニッポン放送「辛坊治郎ズーム そこまで言うか!」(月曜~木曜後3・30)に、太平洋横断の旅に出発したキャスターの辛坊治郎氏(64)に代わり、期間未定で月曜日の助っ人パーソナリティーとして生出演。朝の情報番組「ラヴィット!」への出演に意欲を見せた。

 24日、和田アキ子(71)がパーソナリティーを務める同局の「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)にゲスト出演した志らく。和田とのトークを振り返り、「やたら(MCを務めた)『グッとラック!』の話もしていたんで。私が『最低5年ぐらいはやるだろうな』とか、すごい未練がましい。なんか終わってもずっとね」と認めつつ、「もうダメ。『グッとラック!』なんて忘れちゃって。もうみんな今は『ラヴィット!ラヴィット!』、時代は『ラヴィット!』ですから」と、後番組を猛プッシュした。

 アシスタントの増山さやかアナウンサーから「心にあることをおっしゃっていますか?」と指摘され、「心にありますよ。『ラヴィット!』に呼ばれれば、いつだって出ようと思って待っているけど、オファーがないだけですから。呼ばれればそりゃ出ますよ」と志らく。番組のメインになっている「ランキングコーナー」を挙げて、「スイーツのランキングとかをやっているときに、『ニュースをやれ!』とか、いろいろ言いたいと思っているんだから」と打ち明けた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2021年4月26日のニュース