さんま、木村拓哉から服をもらっても「結局、顔だよな」

[ 2020年9月22日 11:49 ]

タレントの明石家さんま
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 お笑いタレントの明石家さんま(65)が、21日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)に出演。「結局、顔だよな」と感じたというファッションにまつわるエピソードを語った。

 さんまは元妻で女優の大竹しのぶ(63)と1988年に結婚。長女・IMALU(31)をもうけたが92年に離婚した。大竹には87年に死別した先夫との間に二千翔(にちか)さんがおり、大竹とIMALUのマネージャーを務めていたこともある。

 さんまは、エピソードとして二千翔さんが俳優の木村拓哉(47)から服をもらった時のことを「(服)上下、世間ではやったやつを何枚もくれた」と回顧。その服を二千翔さんが着たが「IMALUから『だっせ~!』って言われてた。結局、服(ファッションセンス)は着る人かって…。(木村がくれた)話題の服やで?ファッションはそいうもんかと思った」と話し、「結局、(着る人の)顔だよな」と笑った。

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