友近、初のR―1審査員に苦笑い「最近注目されているポジション」 渡辺正行は15年ぶり

[ 2019年2月28日 13:41 ]

「Rー1グランプリ2019」の決勝で初めて審査員を務める友近
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 「R―1ぐらんぷり2019」(3月10日)決勝の審査員を桂文枝(75)、関根勤(65)、渡辺正行(63)、久本雅美(60)、陣内智則(45)、友近(45)の6人が務めることが28日、関西テレビから発表された。渡辺は04年以来15年ぶりの審査員。友近は初めてとなる。

 昨年12月のM―1終了後に、審査員へ対する暴言で騒動となったこともあり、友近は「最近話題で注目されているポジション。すごく慎重にしなきゃいけないなと思って、コメントをどうしようか、今から考えてしまう自分がいます」と苦笑いした。

 出場12人のうち2人は当日の敗者復活戦で決定。昨年のM―1王者・霜降り明星・粗品(26)、チョコレートプラネット・松尾駿(36)らが決勝進出を決めている。

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