【鹿児島展望】強力打線が売りの鹿児島実

[ 2016年6月19日 05:30 ]

第98回全国高校野球選手権・鹿児島大会

 【鹿児島展望】

 甲子園春夏連続出場を狙う鹿児島実は、4番・綿屋樹を中心に「新桜島打線」と称される破壊力が売り。対抗となるのは春季大会を制した神村学園か。準優勝の名門・樟南も侮れない存在。れいめいの1メートル90の長身右腕・太田龍はプロ注目。

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