スロープスタイルで角野12位 スノーボードW杯

[ 2013年3月17日 00:39 ]

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は16日、チェコのスピンドレルブムリンでスロープスタイルを行い、男子の角野友基(アルツキララク)が決勝に進み、25・50点で12位となった。石田貴博(ムラサキク)は準決勝止まりで16位。トレステイン・ホルグモ(ノルウェー)が優勝した。

 女子の日本勢は予選を突破できず、菊池知子(シュアク)の27位が最高だった。エンニ・ルカヤルビ(フィンランド)が勝った。(共同)

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