丸山桂里奈、婚姻届証人はあの大物タレント「お祝いは、お金をもらいました」

[ 2020年9月13日 13:37 ]

笑顔でハートの形を作る本並健治氏(左)と丸山桂里奈(撮影・郡司 修)
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 5日に結婚を発表した元なでしこジャパンFWの丸山桂里奈(37)と元サッカー日本代表GKで解説者の本並健治氏(56)が13日、TBS系「アッコにおまかせ」(日曜前11・45)に夫婦そろって生出演した。

 2人は5日に行われたファッションイベント「第31回マイナビ東京ガールズコレクション」に登場し、ステージ上で結婚を生発表。婚姻届は4日に提出したという。

 新婚ホヤホヤの2人。出演者からの祝福に「ありがとうございます」と感謝した。現在は「別居中です」と丸山が話すと、本並氏は「(同居は)10月から」と補足し、妻をフォロー。お互いの呼び名は「かりな」「けんけん」と明かし、のろけた。

 今年に入ってから急激に距離が縮まり、交際をスタート。8月に結婚を決意した。本並氏は「コロナ禍の中、夫婦になれば、ソーシャルディスタンスもなくなるんで。もうちょっと近くでいろんな話をしたいし、食事もしたいということで、結婚に発展したというのはありますね」と話した。

 浮気について質問が飛ぶと、丸山は「キーパーじゃないですか?だから自分から行くことはないと思う。その代わり、相手から来たら全部受け止めちゃうから、そうなっちゃったら怖いので、女の人たちは来ないで欲しい」と、本並氏のポジションに触れながらコメント。もし浮気をされた場合、罰も考えているようで「地元の東京・大森を一周するマラソンをさせたいと思う」と明かした。

 婚姻届の証人となったのは明石家さんま(65)。丸山は「サッカーが大好きですし、本並さんが『なにわのイタリアーノ』っていうあだ名があるんですけど、それの名付け親。お祝いは、お金をもらいました」と説明していた。

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