さんま「謝った、さすがに」 元妻・大竹しのぶに「涙目で訴えられた」過去

[ 2020年7月7日 12:57 ]

タレントの明石家さんま
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 お笑いタレントの明石家さんま(65)が6日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)に出演。元妻・大竹しのぶ(62)との結婚生活の中で「謝った」瞬間を明かした。

 「大竹しのぶさんとの結婚生活で起こった小さな出来事」について語り始めたさんま。「ソースを持ってきて」と頼んだ際、ソースを持ってきた大竹に「たまにはホースを持ってこい」と、ボケを指示したことがあったという。

 それに応え、ある日「ソースを持ってきて」と言うさんまに、大竹はホースを渡した。しかし、さんまは、以前のやりとりをド忘れ。「お前何してんねん」とツッコんでしまった明かした。

 「言ったじゃない~」と涙目になる大竹に、「謝った、さすがに」と謝罪したことを振り返り「ものすごい涙目で訴えられたのを昨日のように覚えてます」と語っていた。

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