長嶋一茂「あんまり好感度上がること言うなよ」、ウエンツ瑛士から“素顔”を暴露されニヤリ

[ 2020年12月1日 19:47 ]

長嶋一茂
Photo By スポニチ

 元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(54)が1日放送の日本テレビ「火曜サプライズ」(火曜後7・00)に出演。タレント、ウエンツ瑛士(35)のトークにほおを緩ませた。

 2人は家族ぐるみの付き合い。ウエンツが演技を学ぶため英ロンドンに留学した際、支えとなったのが一茂だった。留学当初、言葉の壁に打ちのめされ「ちょっとうつっぽくなった」ことがあったそう。そんな時に「一茂さんが本当にしょっちゅう『どうだ、大丈夫か?』って連絡をくださった」という。

 ウエンツは「いつもね、一茂さんってうちの母を気遣ってくれて、ごはん食べた時は母親にお土産をくれる」と告白した。今回の番組収録を前に「『そのお礼をしっかりしてきなさい』って母親からめちゃくちゃ言われた」と明かした。

 この“いい人エピソード”に、一茂はニヤリ。「やめろよ、好感度上がっちゃうよ」「あんまり好感度上がること言うなよ」と制止するも、うれしそうな表情を浮かべていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2020年12月1日のニュース