川合俊一 自宅に備蓄マスク「1000枚」と明かす「2人で一年以上もちます」ちなみに懐中電灯は40個

[ 2020年4月3日 22:11 ]

川合俊一
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 元バレーボール選手でタレントの川合俊一(57)が3日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・00)にゲストとして生出演。自宅に備蓄してあるマスクの数を「1000枚」と明かし、共演者たちを驚かせる場面があった。

 安倍晋三首相(65)が1日の新型コロナウイルス特措法に基づく政府対策本部で緊急経済対策の一環として再利用が可能な布マスクを1住所当たり2枚ずつ配布すると表明したことを番組で取り上げ、出演者6人でトークした。

 その際、番組コメンテーターを務めるタレントの井上咲楽(20)が「私、6人家族なんですよ、実家が。1世帯2枚って…全然枚数合わない」と嘆くと、川合は「うちは“ストック一家”なんで」と告白。「僕は防犯グッズとかいろんなもんあるんですけど、うちの女房は犬のエサとか。マスクどうなのかなって思って女房に聞いたら『この間数えたら1000枚家の中にある』って。『2人で一年以上分ストックある』って」と話すと、スタジオからは一斉に「エエ~ッ!!」と驚きの声があがった。

 「なんでもストックあるんですよ」という川合。マスクは昨年の時点で1000枚確保していたそうで「水も大量にあります」「懐中電灯も40個ぐらいある」と胸を張った。なお、マスクは自身のマネジャーら足りない人におすそ分けして喜ばれているという。

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