崎山つばさ 初主演舞台で鼻を負傷「テンション上がりすぎて…」

[ 2019年4月19日 05:30 ]

舞台「幕末太陽傳 外伝」の公開ゲネに参加した入江甚儀(左)と崎山つばさ
Photo By スポニチ

 俳優の崎山つばさ(29)が初主演する舞台「幕末太陽傳 外伝」が18日、東京・三越劇場で開幕し、公演前に公開稽古を行った。

 会見で「テンションが上がりすぎて鼻をぶつけました」と稽古中にセットで鼻筋をぶつけ、負傷したことを告白。「でも、大丈夫です。ご心配なく」と笑顔を見せた。会見後、本番までの間に病院に行き診察を受けたが、大事には至らず、初日公演にも影響はなかった。舞台は28日まで。

続きを表示

「美脚」特集記事

「連続テレビ小説「なつぞら」」特集記事

2019年4月19日のニュース