条治2位、長島6位 男子500 女子は住吉が7位に

[ 2013年3月11日 06:00 ]

男子500メートル 2位に入り、スタンドへ向けてガッツポーズする加藤条治

スピードスケートW杯最終戦最終日

(3月10日 オランダ・ヘーレンフェイン)
 男子500メートルで、加藤条治(日本電産サンキョー)が34秒92で2位となった。ヤン・スメーケンス(オランダ)が34秒83で優勝し、長島圭一郎(日本電産サンキョー)は35秒14で6位。

 女子500メートルは住吉都(堀技研工業)が38秒43で7位。李相花(韓国)が37秒77で優勝し、小平奈緒(相沢病院)は39秒03で16位と振るわなかった。

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