法大と立大が先勝 東京六大学野球リーグ

[ 2011年10月15日 17:02 ]

 東京六大学野球リーグ第6週第1日は15日、神宮球場で1回戦2試合を行い、法大が早大に7―5、立大が慶大に6―5でそれぞれ先勝した。東大はリーグワースト記録を更新する28季連続最下位が確定した。

 法大は7回、途中出場した伊藤慎のリーグ初安打となる2点二塁打で逆転した。立大は8回に山田が勝ち越し打を放った。

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