【天皇賞・秋】(10)サートゥルナーリア 気楽に偉業挑む

[ 2019年10月27日 05:30 ]

東京競馬場に到着したサートゥルナーリア(撮影・郡司 修)
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 17年ぶりの3歳馬Vを狙うサートゥルナーリアは午後3時54分に到着。馬房に入ってすぐカイバを食べる余裕も見せた。滝川助手は「イレ込むほどの渋滞はなかった。耳が敏感な馬だけど、メンコをつけると落ち着いていた」と説明。「今まではプレッシャーもあったが、今回は挑戦者なので気楽にいける。ジョッキー(スミヨン)もいいイメージを持っているみたいなので楽しみ」と期待していた。

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