凱旋門賞

クロノジェネシス、有馬記念Vから一夜明け静養 21年凱旋門賞も視野

 有馬記念を制したクロノジェネシス(牝4=斉藤崇)は激闘から一夜明けた28日、栗東トレセンの馬房でゆったり静養した。担当の和田助手は「夜12時ぐらいに戻ってきた。いつものレース後という感じで、変わりないですね」と安どの表情。ファン投票1位、そして1番人気に応え、宝塚記念に続くグランプリ連覇を飾った。「レ…

2020年12月29日 05:30

ニュース

もっと見る