最上もが 整形疑惑、ホストクラブ通いのウワサに…「まぶたがやせた」「3000万円持っていない」

[ 2020年3月23日 16:22 ]

モデルでタレントの最上もが
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 モデルでタレントの最上もが(31)が22日放送の日本テレビ「ロバート秋山・千鳥ノブ&田中みな実の上書きゴシップ~ちょっとそれ違うんです~」(後1・15)にVTR出演。ネット上でウワサとなった整形疑惑などについて言及した。

 過去に報じられた“ゴシップ記事”を、本人が「修正」「訂正」していく番組内容。最上は、ネット上での根も葉もないウワサに悩まされてきたという。まず取り上げたのが「ホストクラブ通い」。自身のツイッターに、ホストに対して「3000万円貢いだのはマジですか?」とのメッセージが複数届いたそうで、「事実無根だし、3000万円持っていない」と否定、笑い飛ばした。

 今までで「1番言われた」というウワサは「整形ですね」。最上が整形しているとする「まとめサイト」が存在していたといい、「一時期、本当にひどくて。書かれていたのが『整形ブス、結構残念』じゃないですか。(整形を)していないのに、した上でブスって言われているのは結構イヤだなって思って」と心情を交えつつ、疑惑を完全否定した。

 ここで、最上の高校時代の写真がパネルで登場。番組スタッフから「素人目にはご本人は見えない、どうしたらそういう風な顔になったのか?」と、変ぼうぶりを指摘されると、最上はパネルの顔部分に、自身で書き込みをしながら説明。目については、「年を重ねてまぶたがやせたのと、つけまつげで二重のクセがついたのが、今の目になったきっかけかなと思います。大きく見えるのはカラコンかな」とした。鼻は「変わっていない」と語り、口元は「歯の矯正をして少しスッキリした」と丁寧に解説した。

 この様子をスタジオで見ていたお笑いコンビ、千鳥のノブ(40)は、「ようやってくれますね、すごいことに付き合ってもらいましたね」と感心。鈴木紗理奈(42)も「すごくいい子」と話していた。

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