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武田「打ち損ないが少ない」 違い体感初登板

<大リーグ選抜・侍ジャパン>2回を1失点の武田

日米野球第4戦 侍ジャパン1―6大リーグ選抜

(11月16日 東京D)
 侍ジャパンの武田が7回から3番手で日米野球初登板。8回1死満塁からヌネスの二ゴロの間に1点を失い2回を投げて2安打2四球1失点だった。

 「打ち損ないが少ない。縦の変化でも振らなかったりその辺が日本のバッターと違う傾向だと思った」と違いを体感。「投げられてうれしかった」と話した。

[ 2014年11月17日 05:30 ]

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