おぎやはぎ矢作「ちょっと大変すぎて」 コロナ感染の流れ星・ちゅうえいに同情

[ 2020年8月12日 12:50 ]

「おぎやはぎ」の矢作兼
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 新型コロナウイルス感染で自宅療養中のお笑いコンビ「流れ星」のちゅうえい(42)が12日、フジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)にVTR出演。「自宅療養とかホテルで療養するとかは選べるものだと思っていた」というが、他の選択肢は示されないまま保健所から自宅療養を指示されたことなどを語った。

 ちゅうえいは家庭内感染のリスクを抱えながら、妻と長女とは別室で過ごしている。

 「おぎやはぎ」の矢作兼(48)は、家族構成について「ほぼうちと一緒。奥さんがいて一歳くらいの子供がいて」と説明しながらコメント。

 自身や家族が家族がPCR検査で陽性と判定されたら「ホテルに行くもんだと思ってるから。家にいれる訳がないと思ってるから」と想定した上で「こういうふうになった時に、こうせざるを得ないんだろうけど、ちょっと大変すぎて。家に感染者がいるなんて同じ状況になったら考えられない」と、ちゅうえいやその家族らの気持ちを察した。

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