療養中のKEIKO 13カ月ぶりツイート再開「お久しぶりです」

[ 2019年1月15日 14:09 ]

KEIKO
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 2011年10月にくも膜下出血で倒れて療養中の「globe」のボーカル、KEIKO(46)が14日、約1年1カ月に自身のツイッターを更新した。

 KEIKOは17年12月11日の「お休みなさい」という投稿を最後に更新が途絶えていたが、この日夕方に「お久しぶりです。Twitter再開しようと思いまーす よろしくお願いします」とツイート。「今日は、かわいこちゃんの誕生日で…。嬉しくなって、ツイートしちゃいました」と続け、ハートマーク3つを並べた。

 待ちに待った再開に、フォロワーからは「おかえりなさい」「元気そうでよかった」「みんなKEIKOの声を待っています」などの喜びの声が寄せられている。

 KEIKOはくも膜下出血で倒れて以降、病気療養に専念。17年8月には夫の音楽プロデューサー・小室哲哉氏(60)が自身のSNSでKEIKOの歌声を公開して話題となった。小室氏は昨年1月の会見で不倫騒動の責任を取って引退することを表明し、引きうけていた仕事が終わった現在は都内でリタイア生活を送っている。

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