高橋真麻、サンド事務所に移籍したワケ…坂上忍かみつく「微妙に傷ついている」

[ 2019年1月15日 13:01 ]

フリーアナウンサーの高橋真麻
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 フリーアナウンサーの高橋真麻(37)が15日、火曜レギュラーを務めるフジテレビ「バイキング」(月〜金曜前11・55)に出演。2月1日付で、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」らが所属するグレープカンパニーに移籍を決めた経緯について説明した。

 父親で俳優の高橋英樹(74)とともに移籍することを発表。これまでの所属先が父親の個人事務所で、母親が社長を務めていたことから「40年以上やってきて、母親ももうちょっとゆっくりさせてあげた方がいいんじゃないかなと思った」と、移籍理由を明かした。

 また、サンドウィッチマンと同じ事務所にした理由について「毎週(バイキングで)ご一緒させていただいて、よくしていただいてますし、アットホームな事務所だったので」と語ったが、これにかみついたのが、MCの坂上忍(51)だった。同番組では自身や、タレントのヒロミ(53)とも毎週共演している仲であることから「俺や、ヒロミさんの(事務所の)選択肢はあったはず。微妙に傷ついているからね」と訴え、真麻もタジタジとなった。

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