これが特技!平祐奈 ダジャレ“ベスト3”披露し赤面「野口英世の愚痴…」

[ 2018年5月21日 13:20 ]

「2019 ミス・ティーン・ジャパン」の開催決定記者会見に出席した新川優愛(左)と平祐奈
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 「2019ミス・ティーン・ジャパン」の開催決定記者会見が21日、都内で行われ、応援アンバサダーの新川優愛(24)と平祐奈(19)が出席。自らのオーディション時代を振り返った。

 2011年に創設され、8回目を迎える「ミス・ティーン・ジャパン」。13歳以上17歳以下の女子が対象のコンテストで、16年から応援アンバサダーを務める新川は「皆、すごくキラキラした笑顔で負けないように力をもらっているので、返せるかどうかはわからないけど、応募してくれた人の背中を押せたらいいな」と意気込みを語った。

 昨年、応援アンバサダーに就任した平は自身が受けたオーディションを思い返し「特技がないので『ダジャレ好きです』みたいなことをずっと言っていました」と苦笑い。「ダジャレは2014個考えていました。1日6個ずつノートに書いていたんですよ」としつつも「ベスト3ぐらいしか良いのがない」と話して笑わせた。報道陣に催促され、「野口英世の愚痴ひでえよ」「ジャムおじさんはピクニックにジャムを持参」「信長さん、お城は注文しましたか?はい、オーダー(織田)しました」とベスト3を発表し、赤面していた。

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