リーチ主将「リーダーシップ」1位に 「アスリートイメージ評価調査」

[ 2019年11月8日 05:30 ]

リーチ・マイケル
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 博報堂DYメディアパートナーズは7日「アスリートイメージ評価調査」の結果を発表し、ラグビーW杯日本大会で史上初の8強入りを果たした日本代表のリーチ・マイケル主将が「リーダーシップがある」の項目で1位となった。

 日本代表からは、武器の快足に加え現役引退後に医師を志していることでも注目された福岡堅樹が「知性的な」と「生き方や発言に共感できる」アスリートでそれぞれ1位、トライを量産した松島幸太朗は「勢いを感じる」項目で1位。総合ではフィギュアスケート男子の羽生結弦が1位。リーチは2位だった。

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