【フェブラリーS】レッツゴードンキ、7歳でも衰えなし

[ 2019年2月14日 05:30 ]

岩田康誠騎手を背に坂路で単走で追い切るレッツゴードンキ
Photo By 提供写真

 昨秋のJBCスプリント5着以来となるレッツゴードンキは坂路。4F50秒1〜1F12秒2の好時計をマークした。梅田師は「やれば動く馬なので、驚くほどの時計ではない」と平然。7歳を迎えても衰えはない。ただ、フェブラリーSを回避して、次週の阪急杯(24日、阪神)に回る可能性もある。

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