元ゲス不倫・宮崎謙介氏 ゴマキ不倫への直接コメントスルー「既婚者と恋したことゼロではない…」

[ 2019年3月21日 23:00 ]

元衆議院議員でコメンテーターの宮崎謙介氏
Photo By スポニチ

 元衆議院議員でコメンテーターの宮崎謙介氏(38)は21日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(後9・00)に出演、元モーニング娘。の歌手、後藤真希(33)の不倫騒動が番組内で取り上げられたが、直接のコメントを避けた。

 前日(20日)発売の週刊文春がゴマキ不倫の続報を掲載、「DV夫から救うためだった」という不倫相手の発言を詳報した。

 同番組ではこれを受けて、出演者たちが「既婚者と恋したことは?」などを語り合った。俳優の梅沢富美男(68)が「俺は興味ない。不倫したことないから。若い子から遊びに来てと言われて遊びに行ってるだけ」」と口火を切ると、宮崎氏は「自分が既婚者だと不倫になる」とたしなめた。が、そもそもこの宮崎氏、3年前の“ゲス不倫”で世間を騒がせた人物。

 梅沢氏から「宮崎くんは(既婚者との恋愛は)あるでしょ」と厳しく突っ込まれると、「まあ、ゼロではない…」と口ごもりながら告白したあと、慌てて「恋したことですよ。あとから(既婚者と)わかった。怪しいと思っていた」と、不倫したわけではないと釈明した。共演者からは「まだまだ、ほこりが出てくるかも」と勘繰られていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2019年3月21日のニュース