前田敦子 結婚後初の公の場、低めパンプスで幸せいっぱい笑み

[ 2018年8月24日 05:30 ]

NHKドラマ「学校へ行けなかった私が『あの花』『ここさけ』を書くまで」試写会に出席、低いヒールの靴で登場した前田敦子(撮影・尾崎 有希)
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 先月30日に俳優の勝地涼(32)と結婚した元AKB48で女優の前田敦子(27)が23日、結婚以来初めてメディアの前に姿を見せた。

 主演したNHK・BSプレミアムのドラマ「学校へ行けなかった私が『あの花』『ここさけ』を書くまで」(9月1日後10・00)の試写会と会見が東京・渋谷の同局で行われ、出席。終了後、会場を出る際に取材陣から「おめでとうございます」と声を掛けられると、幸せいっぱいの笑みを浮かべて「ありがとうございます」と頭を下げた。

 腕と脚の部分がシースルーになった黒地に白模様のワンピース。既に妊娠しているという情報があり、この日も低めのパンプスを履いていた。会見中は多数のカメラのフラッシュに緊張した表情も見せたが、左手の薬指には結婚指輪がきらりと光っていた。ドラマは勝地との愛を育んでいた時期の6月上旬から7月上旬にかけて撮影。「現場は楽しかった。素敵な物語が完成しました」と満足げだった。

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