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【東東京】修徳 5年ぶり聖地へ古豪対決制す、牧が貴重適時打

第100回全国高校野球選手権記念東東京大会2回戦   修徳7―3岩倉 ( 2018年7月12日    神宮 )

<岩倉・修徳>好リリーフの修徳・竹田(撮影・中川 達夫)
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 東東京・修徳は5年ぶりの聖地へ、97年夏の甲子園に出場した岩倉との有力校対決を制した。

 初回に5番・石田の右前適時打などで3点を先取。3回に1点差まで詰め寄られたが、4回には4番・牧の左前適時打で突き放した。安保暢彦監督は「まさか初戦から岩倉とは…。生徒も緊張していたがうまくやってくれたと思う」とナインを称えた。

[ 2018年7月13日 05:30 ]

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