【高松宮記念】(5)ティーハーフ 陣営「太目感ない」

[ 2019年3月24日 05:30 ]

 ティーハーフは坂路で最終調整を行った。全体時計は4F62秒8だったが、ラスト1F12秒5と直前にしては速いタイムを計時した。深川助手は「ある程度、時計は出す予定でしたし、これで太め感なくレースに挑めます」と好仕上がりをアピール。枠順は3枠5番。「外枠は嫌だなと思っていたので、いい枠が引けましたね。一昨年は4着でしたし、楽しみです」と締めくくった。

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