【天皇賞・秋】(14)ステファノス また14番も「状況はまれば」

[ 2016年10月29日 05:30 ]

昨年以上の結果が欲しいステファノス
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 昨年2着のステファノスは角馬場で体をほぐした後、坂路を4F68秒1~1F15秒1でサラッと駆け上がった。「馬は変わらずにいい雰囲気。昨年と比べても良くなっている」と藤原英師。

 昨年と同じ14番枠は吉兆枠かと思いきや「昨年とはメンバーが全然違う。全ての状況がうまくはまってどうなるかって感じやな」と控えめだった。

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