ダレノガレ明美 愛の巣になるはずだった230平米の高級マンション…衝撃家賃にニノ仰天!

[ 2019年3月24日 19:34 ]

モデルでタレントのダレノガレ明美
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 モデルでタレントのダレノガレ明美(28)が24日放送の日本テレビ「ニノさん」(日曜後0・45)に出演。1年間住んだ自宅の家賃を公開し、出演者たちを驚かせた。

 今回の企画は「訂正報道 そのニュース、若干違います」といったもの。ゲストに関する“世の中をざわつかせた報道”に対し、本人が真実と異なると判断した場合に訂正を加えるといった内容となっていた。

 ダレノガレについては、2017年8月に某女性週刊誌で取り上げられた「社長の援助で200平米の超高級マンション!?」といった記事にクローズアップ。それを見たダレノガレが「実際は230平米」とさっそく訂正すると、「嵐」の二宮和也は「実際より小さく書く?」とメディア側にツッコミを入れていた。

 18年2月12日にアップしたインスタグラムで自宅の写真が公開されているが、本人いわく「リビングだけで50畳くらいある。3LDKで…」と想像以上の広さであったことを告白。「(その広さで)1人でしょ?」の問いに「この時彼氏いて、彼氏と一緒に住むために借りたんです。彼氏と別れちゃったんで、結局1人で住むことになったんですけど」とぶっちゃけると、二宮は「(リビングで)50畳でしょ?彼氏4人ぐらいいても…」とボヤいていた。

 家賃に話が及ぶと、ダレノガレは「結構高かったんですよね、めちゃくちゃ…」と返答。具体的な数字を問われると「140(万円)」と驚きの数字が飛び出した。スタジオがザワつく中、「毎月140万円払える?」のと尋ねられると「全然払えます」と言ってのけるダレノガレ。実際、芸能活動のほか香水や衣服のプロデュース業も手掛けており、家賃を余裕で払えるだけの収入は十分あったとみられる。

 現在は「もっと小っちゃめのところに引っ越しました」とのことだが、それでも180平米あるとのこと。ダレノガレの「ウチ、猫いるんですよ」との言い分には、ゲストコメンテーターの小藪一豊(45)がすかさず「関係あらへん!」とツッコんでいた。

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