ホリエモン、センター試験自己採点結果を公表 東大足切り突破に自信「二次対策どうしよう」

[ 2019年1月26日 11:08 ]

実業家の堀江貴文氏
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 AbemaTVで放送中の「ドラゴン堀江」(火曜後11・00)の企画で東大受験に挑戦中のホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(46)が25日、自身のインスタグラムを更新。19、20日に行われた大学入試センター試験の自己採点結果を公表した。

 同番組は堀江氏が独自の“堀江メソッド”で、若手タレントをわずか半年間で「東大合格」へと導く道のりに密着するドキュメンタリー。堀江氏自身も東大受験に挑戦している。

 「センター試験結果はAbemaTVで出すのかと思ってたらべつにこっちで公開してもいいんだって」と堀江氏は自身のインスタグラムで自己採点結果を発表。国語=156、英語=171、地理=84、倫理政経=73、理科基礎=73、数学1A=57、数学2B=39で、合計653点(得点率72・6%)だったという。

 この結果を受け、「最近の傾向で文1だと9割がた足切り通過してしまう」と東大の足切り突破に自信。「二次試験対策どうしよう」とつづった。

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