長嶋一茂「親父のご機嫌とる人が多かった」 幼少期のお年玉の額に共演者驚がく

[ 2019年1月10日 12:11 ]

タレントの長嶋一茂
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 タレントの長嶋一茂(52)が9日深夜放送のテレビ朝日「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」(水曜深夜0・20)に出演。幼少期の正月を振り返った。

 新年最初の放送のため、2019年の抱負を問われた一茂は「目標とか抱負は一切ない」とキッパリ。「生きていることだけで感謝してますから。皆、俺の老後に楽しく付き合ってもらってありがとう」と観覧客に頭を下げた。

 さらに、幼少期の正月を振り返り、「いろんな方たちが来るから、親父にあいさつしに来る。親父の前で俺にお年玉渡して、親父のご機嫌とる人が多かった」と苦笑い。「袋の中に1万円は入ってますよ。それが40〜50人」とお年玉の額を明かすと、進行役のサバンナ高橋茂雄(42)は「学年束ねられるやん!」と驚がく。「全部お袋が預かっている」と自身が使えるわけではなかったことも補足した。

 一方、石原良純(56)は「うちのお父さん友達少ないじゃん。誰も来ない」と笑わせ、「普段いない親父がいるから大変なのよ。正月はつらいのよ」と語っていた。

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