ロッテ ベンチ上に観戦エリア 名称は「濱田重工120周年記念ダグアウトボックス」

[ 2019年3月6日 13:59 ]

今季から新たに設置された一、三塁ベンチ上の観戦エリア「濱田重工120周年記念ダグアウトボックス」
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 ロッテは6日、濱田重工株式会社(本社・福岡県北九州市)とエリアネーミングライツ契約ならびにオフィシャルスポンサー契約を締結したと発表した。

 この契約により、今季から新たに設置された一、三塁ベンチ上の観戦エリアは「濱田重工120周年記念ダグアウトボックス」との名称に決まった。ダグアウトボックスは計100席のグループ席で、ベンチの選手が間近にいるため一体感を味わえる。全席テーブル付き。

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