北田「パーならプレーオフ」もラフに入りあきらめた

[ 2010年7月18日 18:23 ]

 【スタンレー・レディース】北田は「パーならプレーオフ」の最終18番をボギーとし、1打差の3位に終わった。

 第1打を右の深いラフに打ち込んだ時点で「あきらめた」と北田。それでも「難しいコースで3日間アンダーで回れたし、満足」と、次週からの米ツアーのエビアン・マスターズや、メジャー大会の全英リコー女子オープンへ気持ちを切り替えた。

続きを表示

「羽生結弦」特集記事

「NBA」特集記事

2010年7月18日のニュース