【JBCクラシック】(7)サウンドトゥルー 乾いた馬場歓迎

[ 2018年11月3日 05:30 ]

 連覇を狙うサウンドトゥルーは坂路2本。4F73秒2、同70秒3で軽快に駆け上がった。高木師は「変わらずいい感じ。枠(7番)も外過ぎるよりは良かったと思う」と前向き。晴天続きでレース当日は良馬場が濃厚。「今の京都は時計が速いので、むしろ乾いた良馬場の方がいい。前がやり合ってくれれば」と自慢の末脚に託した。

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