【JBCクラシック】(9)ノンコノユメ 馬場と枠に満足

[ 2018年11月3日 05:30 ]

 ノンコノユメは坂路を4F65秒0で軽めに駆け上がった後、プール調整。加藤征師は「追い切った後も変わらずに来ている。馬体重もJRA(前走比12キロ増)の発表通りで増えている」。今年2月フェブラリーSは自慢の末脚で制した。「枠(9番)もいいところ。馬場は良馬場の方がいい」と乾燥気味の砂を歓迎していた。

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