菊地亜美UI(尿もれ)予備軍に危機感「すぐに対策できるようにしとかないと」

[ 2019年10月17日 13:28 ]

P&G吸水ケア新ブランド発表会「ウィスパーうすさら」のお披露目をする(左から)上脇結友、松本志のぶ、虻川美穂子、菊地亜美(撮影・篠原岳夫)
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 フリーアナウンサーの松本志のぶ(50)、お笑いコンビ「北陽」の虻川美穂子(45)、女優の上脇結友(29)、タレントの菊地亜美(29)が17日、都内で行われたP&Gの「吸水ケア新ブランド『ウィスパー』お披露目発表会」に出席した。

 商品のアンバサダーを務める松本、虻川、上脇の3人は20代以上の女性の2人に1人は経験があるとされるUI(尿もれ)について妊娠・出産を機に経験したと告白。昨年結婚したばかりのゲストの菊地はまだ経験はないとしながらも、専門家から肥満や運動習慣、座りすぎなど生活習慣にも起因すると聞き「いつなってもおかしくない。たまにあるんですよ。お手洗いに行った後、30秒くらいで残尿感が。産婦人科でも気を付けて下さいって言われたんです。超予備軍です。旦那さんとも話したことあるんです」と危機感を募らせた。さらに頻尿の人がなりやすいと知り「私の今の状態。頻尿っぽいんですよ。もっと勉強しなきゃダメ。ちゃんと知識を入れといて、すぐに対策できるようにしとかないといけない」と力を込めた。

 また虻川は自身の体験談を紙芝居で披露。「私信号を待っておりました。ちょっと鼻炎でくしゃみをしてしまいました。するとあら困った、UI。しちゃったよ、と。これだけでしてしまうような状態です。季節の変わり目は大変」と力説した。

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