長嶋一茂 反抗期次女から衝撃の言葉「臭いしウザいし、気が狂いそう」も…あっけらかんのワケ

[ 2019年10月5日 11:56 ]

長嶋一茂
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 タレントの長嶋一茂(53)が4日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に、バイオリニストの高嶋ちさ子(51)と出演。次女の反抗期にまつわる衝撃の事実を明かした。

 15歳の双子の娘のパパである一茂だが、2人の反抗期について「長女はなかったそうなんですが、次女はあったらしいんです」と、どこか他人事のような口ぶり。しかも、次女の怒りの矛先は一茂だったにもかかわらず「いつだったのか全然気づいていなかった」とあっけらかんと話した。

 「『パパの顔を見るのも、家の中で声がするのもいや。近づくと臭いし、ウザいし。もう本当に気が狂いそうになったの』って。つい最近まであったらしいです。そんなことあったのかと。でも全然気づかなかった」と告白。高嶋から「どうやって治ったの?」と質問されたが「勝手に治ったんじゃないかな。なので、反抗期はなかったと言えます。俺が気付かなかったんだから」と、独自の理論を展開した。

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