w―inds. ツアー最終公演でラグビー日本代表・福岡にエール サモア戦は「33―7」予想

[ 2019年10月5日 05:30 ]

息ぴったりの熱演を繰り広げるw-inds.の(左から)千葉涼平、橘慶太、緒方龍一
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 3人組ユニット「w―inds.」が4日、全国ツアーの最終公演を東京国際フォーラムで行った。「Future(未来)/Past(過去)」というツアー名の通り、最新のEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)ナンバー「Get Down」や、14年ぶりに「タイムマシーン」を披露するなど新旧の歌で構成。

 ラグビーとは縁がない3人だが、サモア戦は「33―7」で勝利と予想。橘慶太(33)は「スピードスターが大好き。駆け抜けてほしい」と、WTB福岡堅樹(27)の活躍を期待した。

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