さとう珠緒 別れ話で「家の中ぐちゃぐちゃに」荒らした元彼 壁に描かれたメッセージは…

[ 2019年9月23日 12:05 ]

さとう珠緒
Photo By スポニチ

 タレント・さとう珠緒(46)が21日放送のテレビ東京「二軒目どうする~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・50)に出演。家の中をめちゃくちゃに荒らされたという、元彼と別れた際の強烈なエピソードを明かした。

 「20代半ばの話」として当時の交際していた男性について語り始めた、さとう。「(相手は)いつも一緒にいたいというタイプ。最初はよかったんですけど、だんだん距離を置きたくなってきて、“お別れしましょう”って、私から」と、自身から別れを切り出したのだという。

 ただ、別れを告げたものの、さとうの自宅の鍵は持ったままで、ある日、さとうが留守にしている間に家の中へ。「帰ったら、家が泥棒に荒らされたみたいに、本棚やテレビが倒れてぐちゃぐちゃになっていて。スプレーかマジックか忘れましたけど、壁に『電話して』って(書いてあった)」と告白した。

 元彼については「音楽関係の人」だとし、名前も披露。放送ではピー音で伏せられたが、聞いたTOKIOの松岡昌宏(42)と博多大吉(48)は、その名に苦笑いするばかりだった。

続きを表示

「美脚」特集記事

「連続テレビ小説「スカーレット」」特集記事

2019年9月23日のニュース