はいだしょうこ、「胸をモミモミされた」ハプニング告白 NHKの“うたのおねえさん”時代

[ 2019年8月7日 23:20 ]

19代目「うたのおねえさん」として活躍した、はいだしょうこ
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 タレントのはいだしょうこ(40)が7日放送のフジテレビ「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(水曜後10・00)に出演、NHK「おかあさんといっしょ」時代の赤面ハプニングなどを打ち明けた。

 この日は「歌と体操のお兄さんお姉さん大集合SP」。はいだは19代目「うたのおねえさん」として2003年から5年間、活動した。

 番組の最後は毎回、うたのお兄さん、お姉さんがひざまずいて両手でトンネルをつくり、そこを子どもたちが通っていくコーナーで締めくくられたが、「(トンネルを)通るときに胸をモミモミしていく男の子がいたり、女の子なんですけど、後ろから回ってきて(両手を上げてトンネルをつくっている)私の股と床の間に手を入れて(上下に)カンカンカンとする子がいたり…」とはいだ。

 「やめて!」と言いたくても、はいだは歌っているので歌を止めるわけにもいかない。歌っていない体操のお兄さんが、そうしたいたずらっ子たちを抱っこして連れていくまで我慢しなければならなかったと振り返った。

 MCの梅沢富美男(68)は「そういう番組やりません?」と冗談半分に提案したが、平成ノブシコブシ吉村崇(39)に「みんな捕まっちゃいますよ」とたしなめられていた。

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