恒例の4回目 水森かおり「怖い!」「落ちる!」から学んだ「勇気を持って進むということ」

[ 2018年10月16日 05:30 ]

崖の上の平均台に立って鐘を鳴らす水森かおり
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 歌手の水森かおり(45)が15日、神奈川県相模原市の遊園地、さがみ湖リゾート・プレジャーフォレストの巨大アスレチック「マッスルモンスター」に挑戦した。

 秋恒例のチャレンジシリーズで、バンジージャンプ、イルカの調教師、カバ乗りに続く4回目。ドレス姿で命綱をつけ、高さ16メートルのアスレチックで綱渡りなどに挑んだ。ファン50人が心配そうに見守る中、「怖い!」「落ちる!」と連呼しながらも、難関ゾーンを軽快に進んでみせた。「最初の一歩目が怖かった。何ごとも勇気を持って進むということの大切さを学びました」と笑顔を見せた。

 16年連続のNHK紅白歌合戦出場に向け「前だけを見て、いい結果を出せるようにしたい」と意気込んだ。

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