これで見納め 菜々緒殿堂入り「人生でそうない 家宝にしたい」

[ 2018年10月16日 05:30 ]

殿堂入りした菜々緒はお決まりのポーズを披露(撮影・森沢裕)
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 ジーンズが似合う有名人に贈られる「第35回ベストジーニスト2018」の発表会が15日、都内で行われ、一般選出部門で3年連続受賞となった菜々緒(29)が史上9人目の殿堂入りを果たした。

 ヘソ出しのTシャツとデニムで黒一色のセクシーなコーデ。おなじみとなった、前屈でお尻を突き出す“菜々緒ポーズ”を披露した。金色の盾を手に「3年連続で賞をいただくなんて、人生でそうない。この盾は家宝にしたい」とほほ笑んだ。

 男性の部はHey!Say!JUMPの中島裕翔(25)が2年連続受賞。「平成最後のジーニストを、ヘイセイと名の付くグループにいる私が獲ることができて光栄。僕もカメラマンから“殿堂入りの笑顔を!”と求められるようになりたい」と来年の受賞に意欲を見せた。協議会選出部門は荻野目洋子(49)、高橋一生(37)、長谷川潤(32)が受賞した。

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