優作が1打差で首位守る、2位に金庚泰 ミャンマー・オープン第3日

[ 2017年1月28日 18:46 ]

ミャンマー・オープン第3日、17番で第2打を放つ宮里優作。通算11アンダーで首位
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 男子ゴルフのレオパレス21ミャンマー・オープン第3日は28日、ヤンゴンのパンラインGC(7103ヤード、パー71)で行われ、宮里優作が1イーグル、1バーディー、3ボギーの71で回り通算11アンダーの202で首位を守った。68の金庚泰(韓国)が1打差の2位に上がった。

 69で回った小平智、70の矢野東らが通算6アンダーで11位。72だった松村道央と川村昌弘は5アンダーの14位に下がった。3位スタートの井上信は75をたたき3アンダーの27位に後退した。(共同)

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